ゼニスの時計をご紹介します。ゼニスの歴史・概要も併せて紹介します。
お気に入りに追加
大人の科学マガジン Vol.8 (8) 時計と時計の歴史に興味のある中年の会社員です。
2006年の夏休みにamazonから購入して、
付属の機械式時計のキットを組みました。
釣具屋で鉛の重りを何種類か買ってきて、調整を楽しんでいます。
時計は、電気は使わずに重りのさがる力を利用して
すこしづつ歯車が動き、時針が12時間で1回転します。
簡単ですが良くできた仕組みで ...

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 1,800  販売価格: ¥ 1,800
機械式時計 解体新書―歴史をひもとき機構を識る そこらへんにある時計の本とは奥行きの深さが違います。昨今の機械式時計ブームに乗った本は数多くありますが、その殆どは時計をファッション的に捉えており、構造解説があっても「ちょっと小難しいことも書きました」と言わんばかりのものです。その点、本書は自らも時計師であった本間氏が監修しているだけあって、構造解説も丁寧且つ的を得ています。私は本書で初めて機械式時計の基本的原理が理解でき、かくも複雑、精緻なもの ...

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 1,680  販売価格: ¥ 1,680
ロレックス完全読本 (Vol.7) タイプ別に細かく、「本物OR偽物」の画像も付きの説明があり、完璧にロレックスを評価できます。この一冊あれば十分です。また親切にも「腕時計専用工具―ばね棒はずし」も付録として付き、シリアル番号、リファレンス番号をブレスレットの付け根をはずし確認でき、またお掃除や、ブレスの微調整もできるのでとても便利です。説明も事細かでとても安心して出来ました。ロレックスを完全に知りたいなら、この一冊をお勧めします。

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 1,890  販売価格: ¥ 1,890
有栖川 有栖

スイス時計の謎

スイス時計の謎 ネタ自体もそうなんだかなんか妙に古臭い世界なのが引っかかった。確かにかなり前の作品が混じってるししょうがないっちゃしょうがないんだが・・・
セリフ回しや風景描写、登場アイテム、登場人物・・・
なーんか80年代以前の空気が強い妙な作品。というかバブル時代みたいな話も出てるんですが・・・(笑)
肝心の推理劇部分においても今回は特に大きなヒネりもなく必要情報がわかった ...

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 600  販売価格: ¥ 600
オメガスピードマスターマスターブック スピードマスターの歴史を分かりやすく解説してるのに好感が
持てます。結構語り尽くされてるものが多いですけど、初心者には
分かりやすい文体と写真で取っ付きやすいでしょう。

それと当時最新機種だったX-33の開発秘話も興味深い内容です。
今ではあまり人気の無い機種になっちゃいましたけどね。
スピードマスターへのちょっとした疑問をQ&A方式で分かりやすく
説明するページ ...

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 1,600  販売価格: ¥ 1,600
塩田 雅紀

大きな古時計

大きな古時計 大きな古時計が日本のオリジナルではなく
アメリカがオリジナルで原本と訳が違う
このことをこの本で初めて知りました
この本を読むと自分の心の中に残る童謡を探してしまう
表紙の平井堅の横顔の先にある時計の絵
この絵が誰の絵なのか
何時書かれたものなのか
それだけでも見れて良かった

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 1,470  販売価格: ¥ 1,470
並木 浩一

腕時計一生もの

腕時計一生もの 随所に、著者の時計に対する愛情が滲み出ていて、好感が持てました。
時計マニアの方にとっては物足りない内容かもしれませんが、私のように時計に興味を持った初心者が、一冊目に読む本としては最適だと思います。
面白いだけでなく、時計の知識も教養の一つだと思える一冊でした。

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 735  販売価格: ¥ 735
リチャード・ドーキンス

盲目の時計職人

盲目の時計職人 突然変異と自然淘汰の繰り返しで生命は進化してきた。このことを理路整然と説明している。

ライバルといわれているグールドも根底の理論は同じです。
ラマルクのいうような形質遺伝は遺伝学上ありません。
今のような複雑な器官が進化で出来るわけがないという意見も
「ないよりは少しでもあるほうがまし、それを何億年も繰り返している」というドーキンスの主 ...

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 3,150  販売価格: ¥ 3,150
綾辻 行人

時計館の殺人

時計館の殺人 本作が協会賞受賞と知って呆れてしまった。「時計館=孤島」、「隣の建物=本島」と置き換えれば、これが「十角館」の焼き直しであることは明らか。しかも「十角館」は叙述トリックだから成功したのであって、本作は本格で行こうというのだから何をか言わんやだ。特に時計館に人々が入るシーンで各自から時計を取り上げるくだりは噴飯もの。トリックがバレバレではないか。それにこれと同工異曲のトリックが笹沢左保氏の作品に既に ...

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 900  販売価格: ¥ 900
腕時計mono―哀愁の空の下腕時計を斬る!

詳細を見る>>

オススメ度
定価: ¥ 780  販売価格: ¥ 780
アマゾンで探す
ストアミックスで探す
ビッダーズで探す
このページのトップに戻る
Copyright 2006 ゼニス 時計/watch All rights reserved.